高校時代に
スポーツトレーナーを目指し
鍼灸・トレーナーの
学校へ進学。
その後
多くのスポーツ現場で
アスレティックリハビリテーションについて学びました。
自分の"知識不足"や
"やりたいこと"がスポーツ現場に出ることではなくなり
西洋医学の勉強をさらにするために
理学療法学科へと進学します。
養成校時代の実習で
肩のスペシャリストに出会い
"肩関節"に没頭することとなります。
現在は臨床で運動器エコーを
使い試行錯誤しながら介入をしています。
そして2020年
医療業界に蔓延する
"肩の悩み"を解決するために
肩関節機能研究会を設立