初学者セラピスト 肩関節疾患別 評価と介入

 

セミナーの一部を公開!

 

\参加者は残り14名/
\評価用紙の特典付き!!/

こんな経験ありませんか?

介入が終わった後
肩をさすりながらコチラを悲しそうな眼で見る患者さんに
「まぁ…ちょっとずつ良くなっていくと思いますので、気長に治していきましょう」
そんなありきたりな言葉を、(患者さんの眼を見ずに)言ったことありませんか?
そしてそんな時に頭によぎるのは

『自分じゃなくて先輩が介入したほうが結果が出るのに…』
有名な先生だったらこの患者さんをもっとよくできるはずなのに…』
といった申し訳ない気持ちばかり。
でも、
「こんなみじめな思いを二度としたくない!」
「自分の力で目の前の患者さんを治したい!」
そう思い
・ネットの記事で勉強する
・参考書や論文を読む
・セミナーや学会に参加する
一時は頑張って勉強するけど、結局同じことの繰り返し。
そして、いつしか「まぁ、しょうがないか」
というマインドになってしまう。
このような経験をしたことないですか?
今、こういった状態になっていないですか?

誰だって経験している

『仕事外(プライベート)では勉強したくない…』
『誰も教えてくれないこの環境が悪い…』
このような事を思ってしまう
「自分はセラピストとして最低だ…」
「患者さんに治療をする価値なんかない…」
という自己嫌悪に陥っているかもしれません。
ですが安心して下さい。
私達も、このような経験をして今があります。
今回のセミナーでは、このような自己嫌悪に陥っている
セラピストにとっては、大きなヒントとなるセミナーになっていると自負しています。
肩関節疾患といっても数多くありますが、
今回はそのなかでもセミナー受講者から需要の多かった6疾患をピックアップして2時間でお話します!

1~5年目のセラピストはぜひ

特に今回は
5年目までに知っておきたかった、知ってたら臨床感が変わった
と思う内容となっています。
内容としては、肩関節疾患の中でも多く担当する疾患である
・肩関節周囲炎
・腱板断裂
・石灰沈着性腱板炎
・投球障害肩
・肩関節脱臼
・変形性肩関節症
これらの評価・介入を理解すれば
「知っておけば臨床で何をしたらいいの!?」となることは無くなるはずです。
先月開催した
「初学者セラピストが学ぶ 機能解剖から紐解く 肩関節評価 ~入門編~」
では以下のような声を頂いております。(一部抜粋しております)
※PCはクリックで拡大します,スマホはピンチで拡大してください。
受講者層はこちらです↓
肩関節機能研究会のセミナーは1-5年目のセラピストにオススメです!
(感想に"わかりやすい"といったコメントが多いことから、若手セラピストに人気です)
また、講師の郷間はXPERT(セラピストのためのプラットフォーム)認定講師として活動し、肩関節機能研究会も注目の主催者として紹介されております。お陰様で、毎月のセミナーは200-300名以上(2021年12月-2月)、2000名以上のセラピストに講義をしています。

そして、毎回のように上記のような感想をいただいておりますので、始めてセミナーを受ける人でもご安心ください!
肩の患者さんの悩み、そして肩の患者さんで悩んでいる自分のために参加をしてみてはいかがでしょうか?
\参加者は残り14名/

参加者特典!

今回のセミナーの特典は3つあります。
①腱板断裂・投球障害肩に対する評価シート
→何を評価すればいいのかわからない。得られた情報からどのような治療を選択すればいいのかわからない。こんな疑問を解決するために、私が作成し職場でも導入している腱板断裂と投球障害肩の評価シートを参加者全員にプレゼントします。セミナー当日は評価シートをみながらご参加いただくと理解度が増すこと間違いなしです。
②アーカイブ動画2週間
→今回のセミナーは内容が濃いので、受講内容を吟味し、臨床に一つでも多く落とし込む為に、いつもの"2倍"の2週間といつもより長くしております。ぜひ、有効に活用してください。
③MGHLクラス1週間無料体験
→肩関節機能研究会が今まで開催したセミナーの全て、会員限定記事、評価・介入動画が閲覧可能となる1週間無料体験へ登録できます。セミナー後にリンクを送りますので、そちらからご登録ください。
ただし、このMGHLクラスの無料体験登録は今回が最後となりますので、お見逃しの無いよう、ご了承ください。
以上となります。
当日は皆様のご参加おまちしております。
\参加者は残り14名/