解剖学 鎖骨合併症 鎖骨骨折~合併症~ 2022年1月15日 みなさん初めまして! 肩研サロンメンバーの櫻井(サクライ)です。 簡単に自己紹介させてください😊 ・鹿児島県在住 ・25歳 ・理学療法士(3年目) ・趣味 ➡ キャンプ ・好きなアーティスト ➡ ONE OK ROCK ・Instagram:@d.sakurai0501 よろ... sakuraidaiki
解剖学 トップ 筋皮神経障害の評価と介入 2021年11月20日 こんにちは肩研サロンメンバーの桑原です。 Instagram→kei_6918 Twitter→kei_reha_info 今回始めて肩関節機能研究会の記事を担当させていただく事になりました。 拙い文章ですがよろしくお願いいたします。 目次 序)臨床での疑問 1)烏口腕筋(解剖学) 2)筋皮神経(解剖学) 3)外側前... keita0909
解剖学 胸郭出口症候群 〜尺骨神経障害に着目して〜 2021年11月8日 老月 こんにちは、老月隆太郎です! 現在、高校野球のサポートに行っていますが、胸郭出口症候群 による尺骨神経障害の方が多い印象を受けます。 そこで、なぜTOSによる尺骨神経障害を呈することが多いのか、自分の考えも含めてご説明をしていきます。 胸郭出口症候群(TOS)の病態 第1肋骨、鎖骨、斜角筋で形成される胸郭出口およ... 老月 隆太郎
解剖学 トップ 斜角筋症候群と肩関節の関わり 2021年10月10日 皆さん、こんにちわ。 肩関節機能研究会サロンメンバーの 土田です。 今回はオーバーヘッドスポーツ選手やデスクワークの人に多くみられる。 胸郭出口症候群(斜角筋症候群) について書かせて頂きます❗️ 早速ですが、皆さんは胸郭出口症候群の患者さんを担当したことはありますか? 僕は... TSUCHIDA
スクール限定記事 腋窩陥凹の短縮による影響と介入 2021年8月14日 腋窩陥凹は肩甲骨関節窩と上腕骨を繋ぎ、肩甲上腕関節の安定性に寄与していますが、その柔軟性が無くなれば可動域制限にもなりますし、腋窩嚢や靭帯が断裂すればLoose Shoulder(動揺性肩関節)にもなることがあります。 そんな肩関節臨床において非常に重要でもある 『腋窩陥凹の短縮による影響と介入』というテーマで解説して... 郷間光正
解剖学 トップ 小円筋の解剖学 2021年8月13日 みなさんこんにちは! 肩関節機能研究会の柳沢涼(@dianoace1)です😄 今回は小円筋の解剖学について執筆させていただきます。 小円筋について調べようと思った経緯としましては、前回の記事で腋窩神経について執筆させていただきました。 小円筋は腋窩神経支配の筋であり、腱板筋群でもあるため臨床的に機能解剖... yanaryo
解剖学 トップ 〜Weitbrecht孔と痛み〜 2021年7月20日 皆さん、初めましてこんにちわ。 肩関節機能研究会サロンメンバーの 土田です。 僕はスポーツ整形外科で働く2年目の理学療法士です❗️ 今回は、外来リハビリで多く担当するであろう肩関節周囲炎と関わりがある Weitbrecht孔(ヴァイドブレヒトこう) について記事を書かせていただきます。... TSUCHIDA
スクール限定記事 臨床に繋げる-肩峰下滑液包の機能解剖- 2021年7月4日 今回はみなさんに肩峰下滑液包について✔どのような病態のときに肩峰下滑液包が問題になりうるのか ✔どのようにして臨床に繋げていけばいいのかといったように”記事を読む➔臨床に繋げる”ことができるようしっかり解説していきたいと思います。... 郷間光正
スクール限定記事 トップsalon 肩甲下筋の付着部周囲~up date~ 2021年5月30日 みなさんこんにちは。志水です(@echohuku) 今回の記事では肩甲下筋の付着部と、その周辺の軟部組織について説明していきます! また、肩甲下筋の付着部でもある 小結節についてはエコーを用いて、「形」についても触れています。 この「形」というのはエコーを使って肩甲下筋の状態(損傷の有無)を評価をする時も重要ですが、肩... 志水 康太